モデルハウス

三世代が集う暮らし

現在、内覧は終了しております。

このモデルハウスの見どころ

  • 意外とつかえる!キッチン越しのベンチカウンター

    この空間、実はかなりつかえるんです。例えば夜遅くにお父さんが帰ってきたときにここでご飯を食べれば片づけも楽だし、夫婦で話もできます。ときにはお子様の勉強机になるときも、またお母さんの読書スペースになるときも。実はみんなが使いやすいちょうどいい高さも計算して設計してたりします。

  • リビングに少し和を足し算

    照明をちょっと和テイストにするだけで空間に上品さをもたらすことができます。私たちは和のテイストをところどころに散りばめていますが、必ずそのバランスを綿密に計算して取り入れるようにしています。住み始めは新鮮さを感じられ、年を追うごとに安心感へと変化していく、それが和の魅力です。

  • 素材は適材適所で使用する

    こちらは脱衣洗面スペースの写真です。写真ではわかりにくいかもしれませんが、実は壁天井はヒノキの無垢材を使用しており、床は合板プリント(いわゆるフローリング)を使っています。床は濡れた足で歩いたりすることもあり、手入れのしやすい合板プリントを、壁・天井は調湿効果の高いヒノキを。用途に合わせて素材を選ぶことが非常に大切になります。

  • 作り付けの家具も創ります

    城工務店では、作り付けの家具を製作しております。お施主様の使い方のご希望をしっかりとヒアリングし、既製品ではなかなか実現できない使い勝手を実現します。また作り付け家具は空間との一体感も生み出すので、家全体にまとまりが出るのもメリットの1つといえます。